5/21 ボート釣行 No.35





アルトンさん主催の大会に参加させていただきました

参加者はアルトンさん、アリンコさん、ゆーじさん、シェイドさん、だいちゃんさん、自分の6人

レイクマリーナさんでレンジャー2台を借りて、アリンコチームとアルトンチームで対決

大会内容の詳細についてはアルトンさんのブログへ→ アルトンさんのブログ




最初はカネカ沖の4mラインから岸に向かって流されながらの釣り

張り切ってDEEP-X300とDX-FREE3.0を巻きまくるも何も起こらず

その間にシェイドさんとアルトンさんはフリックカーリー4.8のDSで釣ってる



我慢できずにフリックカーリー4.8のDSに手を出す(笑)

1投目でキタwww



フリックカーリー、反則ワームです(^^;)



次に陸っぱりで通ってるマイポイントに行ってもらい、漁探で水深やウィード見ながら調査



フリックカーリー7.8のDSにコンっとバイト

一呼吸置いてフッキングするとずっしりとした重み

浮かんできたのは55up

ヨシキタ!!!と思った瞬間にジャンプでフックアウト・・・・

情けないorz



気を取り直して浜大津らへんに行くも反応なく、カネカ沖に戻っても反応なし

アルトン船長の判断で下物浚渫に移動

デスステ5.5を風に任せてドラッキング

妹から電話があって少し話しているとクンックンっとバイト

バカ兄はケータイ放り投げてフッキング(笑)

慎重にやりとりして上がってきたのは49cm




これがこの日の最大魚となり、ビックフィッシュ賞なるものを頂戴しました(笑)





その後アルトンさんもデスステ4.5のドラッキングで40upをゲット


了莞     49cm
シェイドさん 44cm
アルトンさん 43cm

この3匹でリミットしてアリンコチームに勝利( ̄∇ ̄ )ニヤリ



アリンコチームのみなさんに晩ご飯をご馳走になって解散!

ごちそうさまでしたm(__)m



まだまだ慣れないボートですが、和気あいあいと釣りしながら魚も触れて楽しかったです

みなさんありがとうございました!



次回は幹事を務めさせていただきますのでお願いします(^^ )>



DEEP-X300
DX-FREE3.0
RTO2.5DD
K-1姫
フリックカーリー4.8&7.8
6&5ヤマセン
デスステ5.5

5/18 南湖西岸 No.34





21:30頃にポイントイン

先行者3名、口を揃えて釣れぬと云う

水は相変わらず死んでる

浜に打ち上げられたバス・鯉・鮒の腐臭も凄まじい




萎えつつもとりあえずデスステ6.5

2投目でゴンって気持ちいいバイト

ゆーっくり持ってってコレはデカそうと期待



近かったからアワセ切れを防ぐためにかなりスイープにフッキング

ヌンッと重さを感じた次の瞬間にフンって消える

え???ってなりながら回収するとフックのすぐ手前くらいで切れてるorz
 


断面見てもノットが抜けた感じではないし、ラインに傷が入ってたのか・・・

それともバスの口で擦れたのか・・・

どっちにせよこれはミスった(_ _ )/ハンセイ

バスよすまないm(__)m




気を取り直してずるずるするも反応なし

ロックエリアに移動してクランク作戦に変更

RTO2.0を今まで釣れたコースを中心に色々やってみる

特に反応なし


 
普段あんまり投げないどシャローのリップラップをゆーっくりナメるように巻き巻き

ちょっと深くなったトコで激しくバイト

走ったり飛んだりと元気の良い魚





41cm


その後ウメクランクをスローにワーミングしたりデスステ6.5をずる引くも反応なし

RTO2.0に戻してワーミング的なことをしてるとちびが食ってきた




 
帰り際に好きなとこが空いてたので6ヤマセンでずる引き  

コツッってとっても小さなバイト

しばらく待ってるとスーーーっと走る

今度は距離があるからしっかりフッキング

しっかり重みを感じてドラグを絞めようと思ったら猛ダッシュ

外道かと思うくらいにドラグをギューーーンって出してくww

今度はこっちに向かって猛ダッシュwww

そこはハンドル1回転99cmの4000MXGの出番で主導権は握らせない(笑)   


めっちゃ跳ねたり暴れたりしながらも何とかキャッチ




48cm



アップは出なかったけど元気の良い魚に出会えて楽しい釣行でした


デスステ6.5  30%
6ヤマセン 20%
RTO2.0 40%
ウメクランク 10%

5/16 南湖西岸 No.33



遅くまでやるために仮眠してから出撃

21:00頃にポイントイン



とりあえず入り口で6ヤマセンずるずる

2投目でちびバラす(笑)



たっぷりと時間使って何ヶ所かの状態を調べようと、ちょっとづつ移動しながら6ヤマセン・デスステ6.5をずるずる

自分の中では定番の2ヶ所で45cmと42cm






この2ヶ所でずるずるが効き始めたのはかなり嬉しい




ちょっとクランク巻きたくてロックエリアへ

今日も色んな巻き方を試してみる

底スレスレを当てないように巻いてくるイメージ(あくまでイメージ笑)でちびが食ってくれた





42が釣れたとこに戻ってデスステ6.5のずる引きに戻すと、手前で極小サイズ







デス8ずる引きで43cm







その場で気分転換に手前のちょっと石がコロコロしてるとこでトロロを拾わないようにRTO2.0ワーミングしてたらちび追加
  






水質はクソだったけど、鮎がちょこっと入ってきてて活性は高かった

鮎がしっかり入ってきたら面白い季節になる

入ってこなかったらどうしよ・・・笑



デス8    20%
デスステ6.5 40%
6ヤマセン  20%
RTO2.0 15 %
ウメクランク 5%

5/12 南湖西岸 No.32




予定が急に無くなったので仮眠してから急遽出撃

21:00過ぎにポイントイン

金曜で人は多いけれども入りたいロックエリアは誰もいない

このポイントでここはあんまり人気ない(笑)





自分の通ってることは変化に富んだ面白いポイントだと思ってる

だから時期や日によってポイントを使い分けると釣果に繋がる

全部歩ける範囲の中なのにこっちは釣れててあっちは釣れない

そんな時に理由が何となくでもわかったりすると楽しいし釣れる

季節、水温、放水量、風、ウィード etc....

色んなものを考えながら釣り場を決める

だいたいわかんないんだけど




下手くそが感じたコトだからあてにならんけど、4月はじめ〜半ばに釣れてたエリアの共通点は

・水当たりが良い
・腐ったウィードが残ってる
・30〜40m先のブレイク的なとこ周辺

っていうのが何となく掴めてた


だからそこを通る回遊を待つだけの釣り

回遊してくる時間までわかってくるからホントに楽しい




それが4月の4週目くらいから釣れなくなってしまった

色んな人が言ってるけど、魚がシャローに全然いないって感じる

でも陸っぱりだから届く距離は決まってる

そこで回遊ポイントは捨て、居着きとやる気のある奴がフラフラしてるであろうロックエリアに5月からは行ってる

前回、前々回のクランクフィッシュはその狙いが当たってくれた感じ

 


ポイントに入ってみると、1時間前に自分が歩いた時にできた泡が消えないほどの水質悪化

ライトで照らして見ても明らかに水が澄んでいない

先行者数人と話してもみんなダメダメって言ってたし・・・



とりあえずRTO2.0・アルカトラズ・ウメクランクをローテしてみる

リアクション狙いで4ヤマセンやSBR×4シュリンプを跳ねさせてみるも何もなし




2時間以上ノーバイトで動かす釣りに飽きてきたので、6ヤマセンずるずるに切り替え


1投目でゴンってアタってスーーーーっと持ってく

久しぶりの気持ちいいバイトに焦らずしっかりフッキング



40cmぴったりだけど自分の釣りで釣れたので嬉しい


ショートバイトを挟んでもう1匹




46cm


そのすぐ後に手前でバイトがあるもアワセ切れ・・・

走った時に岩に擦れてたかなー



30分くらいの間で4バイト2フィッシュ

風も強くなったタイミングだったし、時合いってやつ

でも直前まで投げてたクランクやSBRに反応はなかった


今日は底でスローな日だったのかなぁ



RTO2.0       30%
ウメクランク     20%
アルカトラズ 10%
ダッジ 2%
6ヤマセン 15%
4ヤマセン 5%
SBR×4シュリンプ 10%
デス8 8%


♯琵琶湖
♯バス釣り

5/10 南湖西岸 No.31



20時頃にポイントイン

回遊ポイントでひたすらデスステ6.5とデス8ずるずる

日付変わるまでやって1ショートバイト
 
1時間ちょっと電話してたから実質3時間だけど、これはかなり厳しい・・・
  



回遊待ちは無理だと判断してロックエリアに移動

4ヤマセンや4シュンリンプでネチネチやるも反応なし

デス8遠投するも反応なし

もう釣れんし巻いたろうかということでRTO2.0  

 


前日に釣れたとこを中心にリップラップをひたすら巻き巻き 
 
色んなことを試しながら巻き巻き

反応ないけどめげずに巻き巻き




リップラップを掠める程度を意識して前日釣れたコースを通す

切れ目に差し掛かった辺りで



ブルブルブルコンッ


岩とは違う感触に迷わずフッキング

緩め設定のドラグが出てく

ドラグ締めこんで相手に主導権を握らせないようにやり取り 

ランディングにちょこっと手こずりながらも何とかキャッチ







55cm ウェイト未計測 



2日連続のクランクフィッシュ

去年の秋にこの場所で練習してた成果?

でも嬉しさと共に困惑がある

自分の釣りで釣れていない

4月はデス8やデスステ6.5の遠投で届く範囲に魚が居た

水中見た訳じゃないからわからないけど、その位置に魚が全然いないと感じる

新芽もボチボチ生えて来てるけど、それに着いてる感じもしない

ボートの人の話を聞いてても、沖の3〜4mラインで急成長してるウィードの方に着いてるのではないか

放水量が少なく、代掻きや田植えの影響もモロに出てる感じもする

だから2日連続でノーシンカーのずる引きに反応がないのではないか

リップラップで釣れたのもホントにやる気のあるバスだったんだろう



去年の今頃は新芽で釣れてたイメージがあったんだけど

今年はどうなってしまうのか・・・


デス8 50%
デスステ6.5   10%
4ヤマセン   5%
4シュンリンプ 5%
RTO2.0     30%


◆本日の琵琶湖

天気予報 曇後雨
気温 15〜24℃
水温 15.2℃(安曇川沖)
水温 19.6℃(唐橋)
水位 −2cm
前日降水量 4.2mm
放流 59m?/s
風 南東⇒南西 1〜4m

雨上がり高活性期待のローライトな1日、もう少し雨が欲しい所。風は少し穏やかです

@BASSYAN000さんのツイート(https://twitter.com/BASSYAN000/status/862113203295199232?s=09)より

♯バス釣り
♯バス釣り

5/9 南湖西岸 No.30

 



 




GWは実家の手伝いで帰省してたので8日ぶりの琵琶湖

この一週間で水温もグングン上がっとるし、Twitterでも“アフター”という単語を見かけるように・・・

それに加えて久しぶりの雨&強風

ちょっと掴み辛い琵琶湖へ出撃



はじめは回遊ポイント

風がキツいのでチャターとバイブレを流した後に6ヤマセンをズルズル

風強すぎて1時間も粘れずにギブアップ(笑)



思い切って風裏ポイントへ

風裏といってもまぁまぁ風は強く、ノーシンカーより巻いた方が良いと判断してRTO2.0をチョイス

リップラップに当てたり掠めたり止めたりと色々試しながら巻き巻き

先週はほとんどなかったカナダモの新芽もボチボチある

新芽を連れてきたコースを重点的に攻める

リップラップの切れ目にクランクを当てることを意識して巻く

試行錯誤しながらもそれを意識して巻きまくる
 



 





リップラップの切れ目に差し掛かった辺りで、突然ヌンっと重くなる





反射的にアワセるとまぁまぁの重み





でもそんなに引かんから40ちょいかなって余裕こく

足下まで寄せてライト点けたらふつーにアップあって焦るwww



 





何故か足下に大きな枝が落ちてて巻かれそうになりながらも何とかキャッチ




54cm ウェイト未計測




RTO2.0丸飲み( ̄∇ ̄ )


クランクで50upは初めて

何なら琵琶湖に来て3年、去年のアベンタGTと2月のシャトル以外の50upはすべてワーム笑

しかもヤマセン・シュリンプ・デスアダー・デススティックの4種でしか釣ってない

釣りの幅を広げんといかんなぁ



そんなこと言いながらもこの後は2時間くらいデス8をズルズルして1バイトのみです(笑)



デス8 30%
6ヤマセン 20%
RTO2.0 30%
カオチャ×デス6 15%
ブサービーターTG 5%
 



 



 


♯琵琶湖
♯バス釣り

5/1 南湖西岸 No.29





昨年の5月1日、2016年初アップを釣った 

今年は既に9本

まだまだ下手くそだけど、確実に去年よりは成長できている

今年10本目の50up

それを誕生日である今日という日に釣ってやりたい

そう意気込んで22:00頃にポイントイン



入りたいとこに先行者アリ

第二希望でやってたら、風強くてスピニングPEタックルは使い物にならない

じゃあベイトでデス8投げようかと思ったら、まさかのリールを家に忘れてた(笑)



こりゃあかんなってコトで風裏に避難

4月前半までは釣れてたけど、それ以降はさっぱりな風裏ポイント

デススティック6.5で沖の腐りウィードを狙うも、4月前半に比べてだいぶ減ってる

かと言って新芽も見つけれない

諦めて手前の岩場を4シュリンプや4ヤマセンでネチネチ



すぐに琵琶湖からのプレゼント(笑)




流石にこのサイズで満足する訳にはいかないので、沖の一発狙いに切り替える

しかし何も起こらず、無情にも時計の針はテッペンを通過してしまった




岩場が切れるとこには大なり小なり必ずバスがいる

それに口を使わせようと頭に浮かんだのはSBR(Super Bassyan Rig)


2投目のアクション後のフォールでバイト




30後半くらい



帰り際に第一希望のポイントへ

ヒップウェダーぎりぎりまでウェーディングして、デススティック6.5をフルキャスト

推定だけどウェーディングの距離と合わせて岸から70mくらいは沖に飛ばしてる



フォール後に軽く放置から50cmくらいずる引きしたところでバイト

ラインテンションを弛めて走るのを待つ



・・・・・


・・・・・


走らないorz


2分くらい待っても走らないからゆっくりとラインを張ってきいてみる


コッ


え?

いたの??


慌ててフッキング

重みはなし



きいた瞬間に違和感感じて離すんだよね

何度やったことか・・・

こーゆー時はきかずにフッキングしなきゃいけない

完全なるミスです(泣)



まぁそんなこんなのへっぽこ具合で21歳も琵琶湖に通おうと思います・・・



デススティック6.5
4シュリンプ×SBR
4ヤマセン

4/29 南湖東岸 No.28





アツシがクランクを巻きたいというので、珍しく南湖東岸へ

GWの真っ昼間に行く気は失せて、夕まずめからポイントイン

駐車場は車だらけで釣り人やBBQしてる家族がたくさん

でもウェーディング場には先行者ゼロ



ピンもわからんし何したらいいかわからんから、ひたすらデス8をずる引き

気になる障害物があれば重点的にトレース

遠投するよりも手前のブレイクにいる魚を重点的に狙ってく




2時間ほどデス8を続けるも何も起こらない 

4ヤマセンでも投げれば反応は得られるのかもしれないけど、何となく投げる気になれない

昼間の爆風で濁りが入ってたから、ラトル入りのバイブレで色々やってみる



そんな時にアツシから着信

とっても嬉しそうな声(笑)

アツシの釣果

昼にキタガワで買ったイヴォーク2.0の青ザリで50up釣れてご満悦の様子




自分は相変わらずバイトもなく、デススティック6.5の遠投に切り替え

すぐにバイトがありフッキングに至るも軽い・・・

手前までゴリ巻きしてきたら案の定ちびorz

気が抜けてバラす(笑)




すぐに同じ辺に遠投すると、コンっと気持ちよいバイトとともに走って行く

手前で岩に潜られかけてアタフタしながらも、何とか東岸フィシュをゲット



45cmくらい




その後は何も起こらず帰宅

やっぱり西岸が好きです(笑)



デス8      90%
デススティック6.5 5%
4シュリンプ    2%
ブザービーター   3%

4/27 南湖西岸 No.27

 


前日の某A氏のテンパウンダーよりデカいの釣ってやろうと意気込んで出撃

いつもの回遊待ちポイントよりアベレージがデカい(その変わりホントに回遊しか期待できない)とこに入ってひたすらデッドスロー



デススティック6.5でとりあえずちび確保


その後はデス8でショートバイトはあるも、なかなか持ってかない




デス8フルキャストしたあたりの腐ったウィードが濃い場所でククンッと当たる

反射的にラインを弛めてクラッチを切るとスーーーーっと気持ちよく走っていく

10秒くらい持ってかせてラインを張り、全身を使ってフルフッキング



その瞬間、80Hのロッドがブチ曲がる

かなりキツめなはずのドラグがスルスルと出ていく

14lbのラインが変な音を出している



これは間違いなくロクある

いや、去年釣った64や50後半の奴らとは比にならないパワー

ナナマルを掛けてしまったのかと心臓が弾けそうなほど興奮する

少しずつ寄せながらも、走り始めたら耐えるしかない  

ロッドは見たこともないほど曲がり、ラインは異音を発する

 



今までに体験したことのない引きに興奮しながらも

これは絶対にバラせないと必死にやりとりする


“世界記録”というワードが頭を掠める

ホントにアホみたいに走る

こっちに走ってきたのを利用して一気に寄せる

抵抗し始めたら訳のわからないパワーで走る





え、走ってばっかじゃねこいつ・・・?

ジャンプしなくね?

暴れなくね?




・・・・・何か違う(・_・;)



いや、神聖なるナナマルはロクやそこらとはファイトが違うんだ

油断してバラすことなかれ、と自分に言い聞かせて攻防を続ける



魚体が見えたその瞬間、全身が凍り付く

何なんだこいつは

ハチマルどころじゃない

太さも尋常じゃない

そしてバスじゃない




ランディングしようとするも、岸が近付くと狂ったように暴れて走る

激しい岸際の攻防を制し、何とかネットイン

てかネットに頭しか収まってない

タモ枠を破壊されそうになりながらも、何とか岸にあげる



その巨体を岸に置いた瞬間、あまりの疲労感と達成感にその場にへたり込む


103cm 14330g








“主”感溢れる見事な巨鯉

何を食ったらそんな腹になるんだ

 

フッキング箇所は腹ビレ

 

メタボ過ぎてデス8の上を通過するときに引っ掛かってしまったのだろうか

 

 


 
その後は肩と腕をやられてまともにキャストもできず、てきとーにずる引きしてると40ちょい



時合いを期待して2時まで粘るもショートバイトのみ


琵琶湖の偉大さを感じた釣行でした(笑)




デス8      80%
デススティック6.5 18%
TDバイブ      2%

 

4/25 南湖西岸 No.26



出撃前にちょっと仮眠したつもりが寝過ぎて23:00にポイントイン

前回と同じく回遊待ちするも予測時間を過ぎてもノーバイト

1:00過ぎから居着き狙いにシュリンプちょんちょんしてもノーバイト

最終手段の4ヤマセンでもノーバイト



心が折れたので手長エビ捕って休憩

素手だとホントに難しい笑

4匹捕獲してお持ち帰り






帰り際に激アツポイントをデススティックで通すも、ショートバイト1回のみ



完全なる敗北

水温変化が少し激しい1日だったからか

放水量の減少か

魚が浮いてたのか



原因もわからず、不甲斐ない釣行になってしまった



デス8
デススティック6.5
シュリンプ4
4ヤマセン